■ETC早朝・夜間割引
 | ■ETC早朝・夜間割引について ETC導入の車両は、早朝夜間(22時~翌6時)の大都市近郊区間(東京及び大阪の大都市近郊)のみにおいて、利用料金が5割引になります。但し、割引適用には下記条件があります。
■ETC通勤割引の適用条件 【1】東京&大阪の大都市近郊のみ割引 【2】22時~翌6時までの間に入口または出口を通過する 【3】総利用距離が100キロ以内
【注意】東京と大阪の地域以外の方は利用できません。 ↑これ以外の方は、【ETC通勤割引】が適用されるかも・・・ |
■注意点
一般有料道路、本州四国連絡橋公団が管理する道路、都市高速道路(首都高速や阪神高速道路など)、地方道路公社の管理する道路など、高速自動車国道以外の有料道路は割引対象外となります。
大都市近郊区間(東京及び大阪の大都市近郊)は割引対象外となります。
※大都市近郊区間・・・東京及び大阪の大都市近郊における以下の区間
| 東京近郊 | 東北道 (川口~加須) | 常磐道 (三郷~谷田部) | 東関道 (湾岸市川~成田) | 新空港道 (成田~新空港) | 関越道 (練馬~東松山) | 東名高速 (東京~厚木) | 東京外環道 (大泉~三郷) | 中央道 (高井戸~八王子)
| | | 大阪近郊 | 名神高速 (大津~西宮) | 中国道 (中国吹田~西宮北) | 近畿道 (吹田~松原) | 阪和道 (松原~岸和田和泉) | 西名阪道 (天理~長原・松原) | |
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※22時~翌6時までの間に入口または出口を通過する必要があります。
総利用距離が、100キロ以内も条件です。

ご覧の通り、
毎日、高速道路に乗ることが条件に入っていません。
つまり、利用する時間帯が、だいたい決まっているなら、
不規則な利用状況でも、これを活用する価値はあります。
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